第23回スペース掛谷先生ゲスト「コロナの起源」について

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加計学園の掛谷英紀教授が、コロナ研究所流出説を扱った著書『コロナの危険 真実の単球差達』と、科学者コミュニティが真実を隠蔽する文化について語った対談。 - 掛谷教授は2020年5月、元病理学者クリスマーテンソンのYouTube動画をきっかけにコロナの人口(人工)起源説を強く疑い始め、同月に大学同期の生物学者7人でオンライン会議を開いたが、誰も公に声を上げようとしなかった - 海外ではアリーナ・チャンやマッドリー・レーが早期に問題提起し、2021年1月開始の「パリグループ」会議に掛谷教授も第3回からほぼ毎回参加、ドラスティックのコアメンバーら情報分析系の専門家が集まった - 掛谷教授は本業(AI・3D研究)を続けながら、この5〜6年ほぼ全ての週末と自由時間をコロナ起源解析に費やし、趣味のピアノも犠牲にしたと述べた - ウイルス学者には1977年のインフルエンザ騒動や1979年のスベードロフスク炭疽菌流出事故で「隠した方が得」という成功体験・文化があり、隠蔽が正義とすら考えられていると指摘 - 日本の科学者は税金で研究しながら何も追求せず、朝日新聞なども原子力発電所の不正と違いウイルス学者の隠蔽を報じない「ティング状態」にある - アメリカでは研究機能や予算削減でウイルス学研究にダメージが出ており、NIHの予算削減も専門家が真実を知っているがゆえの措置との見方を示した コロナ起源の真実究明は20〜30年後に「あれは人口だったね」と収束する可能性が高く、今こそ一人ひとりが声を上げるべきだ。

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スペシャルゲストとの対談ということで、大変お忙しいなかスペースでのお話を開拓していただいた 今日のゲストは、つくわ大学・システム経重人形事のかけやひでき先生ですと、よろしくお願いします。 お話します。 最初にですね、かけや先生が観訳されたコロナの危険真実の単球差達、アリーナちゃんとマッドリー・レー町について説明します。 これは前回のスペースで私の話を聞いている方々や、実際4だという方々は、聴服になりますがご利用職ださい。 この方は2026年7月に発売されておりますが、英語の現状は2011年の11月に書かれています。 この当時は、自然発生説が集流で、この集流だったのは、今一番話題になっているアンソニーファウチなどが、研究所流出説を隠すために、自然発生説を集流にしたというのがあります。 その状況であるにもかかわらず、研究所流出説をしたいとして、コロナの危険は、どこなのかというのを問うというような本という形の全体像というふうに私は思っています。 それでも違いないと思います。 お話を進めるに当たって、この本の内容に関連したいくつかのテーマをお出して先生にお話しいただきたいと思います。 まずは9月2日のラジオ番組、おはようテラちゃんというのに先生が出られて、このコロナの危険に関してということで出演されていましたが、この時に出てたお話から、私がすごく強感して、皆さんも聞いていただきたいお話が4点ありましたので、それについてお話していただきたいと思います。 1つ目なんですけど、この頂の後書きにも書かれてたんですが、かけや先生自身が人口をいる人の可能性が高いと考えて、今まで相予んできたお話し、奇跡みたいなものをお話しいただけると助かるんですが、よろしくお願いします。 はい、というふうにお願いします。いろんなところではお話しをしているんですが、初めての方もいらっしゃると思うんで、ちょっと手でに話したいと思うんですけれども、私がこれはおかしい人口じゃないかと最初に気づいたのは、2020年の5月でした。 それまでは、そういう話が出るけど、インボールオンって言われたので、そうなのかなと思ってたんですが、クリスマーテンソンという元病理学者の方が、Youtubeをされてて、それまではその色々治療法とか感染力とかそういう話をしてたのに、いきなり5回ぐらいに渡って、これは人口じゃないかという話を。 演技範囲で詳しくさし示しながら説明するというような動画を出したんですね。 それが非常に説得力があって、私は一応大学4年間、Vセプト力があったんですから、これはかなり人口と言えるんじゃないかということで。 それで、同じ月に大学時代の同期の生とか、今も元気で分析の生物がやっている人ですね。 それとか、つこば台で、その生物やって、人たちとして、生成とかがいたんで、7人で集まってオンライン会議をしたんですが、 みんな人口の可能性が高いって言うのが限界だったんですよ。 なんですが、みんな話したくないということで、私がそこで、誰もやらないんだと、誰か声上げないと、まずいんじゃないのと思って、 声を出したのが、ウンの付き、ウンの付きなのかどうか、分からないんだよ。 いや、こんな外じゃなかったのもあります。 こういうことを言うと、そんなだったら、自分の専門のことをやればいいんじゃないかって言われるんですけど、 そうだったすると、生物の専門の人が誰かやってくれればいい話なんですよ。 誰もやらない、私は他、誰かやってくれる人が日本で他にいればバコンタッチをするつもりだったんですね。 その時も、7人の会議の時も、それが元気の人がやった方が、戦闘力があるから、声上げてよって頼んだんですけど、 誰もやらないから仕方なくなんですよね、正直。 いろんなところに連絡しました。 ですが、誰も何も反応しなかった時に、ところが海外では、そういうことを追求して、 アリナちゃんもその人ですね。彼女も、かなり速い時期におかしい時についてプレプリントロンボン出したり、 それを見たマットリドレが、これは戦闘力があるんじゃないかってことで、声を上げて、それを2人が連絡とるようになって、 このモニンだったわけですけども、海外でおかしいということで、 結構声を上げた人がいたんですね。 私はそれでマイクスを通じてアリナちゃんと知り合いになって、 アリナちゃんが、当時またTwitterでしたけど、これでパリグループという会議を、 次一でやり始めた、最初始めたのが2021年の1月出しんですけど、 マイツキやってて、私は第3回の2021年の3月から、 そのアリナちゃんに紹介されて参加するようになって、ほぼ毎回出てました。 マイツキ4時間やってたんですけども、 パリグループの話は、本にも出てくるんですけども、 本で思い出てくるのは、ドラスティックという、インターネットの担当というわけに、 確か役してたと思うんですけども、 その中にはセープズ学者もいれば、 完全に情報分析とか、発見まで行かないんですけど、 そういうタイプのことが特にない人たちが集まっているグループがあって、 実は、さっきのクリスマーテンソンが紹介した話も、 ゆりでぎに出て、彼はパリグループにも参加してましたけど、 もともとはドラスティックのコアメンバーで、彼の分析が、 マーテンソンに紹介されてて、 そんな形で、パリグループに入るようになったという事で、 これは私も本当に強くいたいんですけど、 芸池のセープズ学者は、 何をしてるんですか? あなたたちは税金を貰って、研究してるんですよね。 一体何をしてるんですか? 確かに、恥ずかしくないんですか?って言いたいですよ、私。 そうですね。 加税生地震も、今の立場としては、 情報系が専門ですけど、 昔、やってた分析の中身から、 ここに取り組んで、今はロンブンのいくつも書かれている状態ですよね。 私は、面の研究も継続してやってますから。 すごいですね。 だから、それもそれでやってるんですよ。 私、AIとか3Dとかの研究やってて、 今後、いろいろ、そっちの面の仕事でも、 いろんな展開があって、 今後いろんなことを紹介できる予定なんですけども。 はい。 それは、だからやりながら、 だから、ほぼ私、この5年、6年、 土日、アイテル時間をすべて、 すべてに近いと思うんですけど、 この新型コロナの演繁の解析を、 だから、本業とは別にそれをやくたわけですから。 はい。 宮崎先生のピアのされてますけど、 はい。 私もコロナの前は趣味で弾いてたんですけど、 あ、そうなんですか? それは、だから捨てました。 ええええ! なんと。 だから、他のすべてのものを犠牲にしてやってるんですけど、 すごいですね。 ですよね。 でも、本業の人たちは何をしてるんですか? そう。 いや、これ2021年がスタートの現状とかですね。 この時代、本当に逆風がすごかったですけど、 今もかなりファウチだって、 あんなに戦れてるし、 今こそ立ち上がって、 みんな自分の意見を行ってもいい時が来てるような気がするんですけど。 絶対しないと思います。 ですよね。 なぜかって言うと、 よくて人口ということになると、 研究が止まるとか、 研究が削りやったり、 研究の規制が強くなるから、 はい。 そうですよね。 絶対それはやらないんですよ。 はい。 よくなります。 でも、多分20年、30年経ってあれ人口だったね。 というような収束の仕方を、 およおも、多分拡索してるんだと思います。 あ、なんかもう、だから、 あの時は、もうコロナのことでも、 あの時は大変だったね、みたいな空気になった頃に、 みんなポロポロ本当のことをいらっすって感じですかね。 実は、ウイルス学者とか、 あの、最近学者って、 その成功体験があって、 はい。 この1977年の、 はい。 えーっと、 まあちょっと、私の、 あの以上の年齢の福祉としか覚えてないと思うんですけど、 あの、それにか絶対のが早ったんですよ。 はい。 で、あれが実は2007年、 8年ごろには、 一応あるは研究機嫌だったという事で、 ほぼ、あの、コンセンサーズになってるんですね。 はい。 で、けど、それって、だから30年確したから、 はい。 あの、もう、して、あの、 みんな忘れてるから、 それを、かつ、専門家の中だけ、それを共有してるんですよ。 はい。 で、あともう一つは1979年の、 えーっと、それのスベードロフックで、 単速金、 はい、あの、生物、 平気の向上から、 はい。 まあ、どうでしたんですけど、 はい。 で、60数人なくなって、 はい。 あ、がむきあわからわるければ、 あの、すまになくなってたん、 というんですけど、 はい。 これも、 アメリカの研究者もグルンになって、 いっぺしたんですよ、当時。 ああ、 あの、ハバトン先生ですけど、 ああ、そうなんですね。 ところが、それが、 崩壊して、全部資料が出てきて、 はい。 あれは、その、あの、セーブ成功所から、 あの、まあ、 もうれちゃったっていうことが確定してるんですけど、 まあ、15年、 たってるから、 はい。 まあ、みんなの、 だから、いかりも、 お参るというか、 感じで、 はい。 はい。 だから、あの、 とにかく、 隠したら、 特だと、 あの、 これは、 ウンス学者とか、 あの、 最近学者、 まあ、セーブー学者一般かもしれないな。 隠したほうが、 特っていう、 文化なんですよ。 ああ、 で、私、 最近あるウンス学者の、 人にいましたが、 そんなの隠すに決まってるじゃん。 ああ、 言ってましたよ。 はい。 はい。 あの、隠すのが正義なんですよ。 ああ、 はい。 わかります。 うん。 だから、その、 他でもも、 もちろん、隠しておりますけど、 はい。 えっと、 隠したときに、 追求する人もいるじゃないですか。 例えば、 原子力発電所の事業とか、 まあ、 あるわ、 不正時とか、 あの、 はい。 はい。 あったら、 はい。 すぐ、 報道しますよね、 朝新聞とかが、 はい。 はい。 けど、 ウンス学者とかの、 で、 いろいろあるんですよ、 例えば、 今年の、 4月ですかね。 あの、 息子申大学の顔化、 先生のラボで、 ああ、はい。はい。 あの、 同僚にどこを持ったっていう、 ことが、 これ、 ワイドショートかだったら、 喜んでなく、 すでに、 そうな話じゃないですか。 はい。はい。 なんで、 それを、 追求しないのかなっていうのが、 はい。 不思議なんですよ。 うん。 だから、その、 隠しても、 誰も戦いから、 はい。 完全にこう、 ティング状態で、 はい。 もう、 隠したほうが、 特っていう、 だから、今、 アメリカでもいろいろ言われてますけど、 日本ではほとんど、 知られていないじゃないですか。 はい。 だから、 もう、このまま、 ネタココスなと、 はい。はい。はい。 あの、 いうことだと思いますよ。 アメリカ、 それで、あの、研究を、 まあ、あの、 あの、 機能格と研究を、 まあ、その、 機制したり、 あと、 NY1が、 かなり予算を削ったんですよね。 実は、 あっそうなんですか。 うん。 じゃあ、 ジェバタチェリア。 だから、 かなり、 ダメージがある、 来てるんですよ。 アメリカのセーブズが、 あ、 それは、 ジェバタチェリアは、 新実を知ってるから、 こういつらに、 研究費を、 私は、 6なことをしないっていう意味で、 削ってるっていう。 もうちょっと、 少しずつ、 あの、 そこまで、 あの、 立て返場は、 そうですね。 研究費が、 それこそ、大学で、あの、 関節ケーキがすごく多く取られて、 はい。 ところで、 その、なんか、その、 アメリカの大学の、 いわゆる、 DI、 はい。 台場して、 行くいて、 自分を、あの、 えっと、 有グーシロってやつですね。 で、その、 オーフィスに、 大量管理を、 考えたして、 関節ケーキが、 多すぎるから、 あ、それを立てまいで、 あ、あ、あ、あ、あ、 立てまいですか、それは。 はい。 いや、わかりません。 それは、 本年かもしれないけれども、 はい。はい。 で、 台部、NHの予算って、削られてて、 はい。 で、 ま、民主とは、 それで、 劇度してるんですけど、 はい。 まあ、だから、 今日、日本は、 全然、あの、 工夫ですよね。 あの、なんていう、 逆風が、 おすすめしてますからね。 はい。 感染症対策とかいって、 そうですよね。 大寸、 ついだわ、 特なんですよ。 はい。 だから、 要は、あの、 うまくいったら、 こういう数に成功しましたっていうのを発表して、 なんか、やらかしたら、 知らんぷりして、 その、 自分のお店は出さないみたいな感じってことですね。 だから、ちょっと、 その、 国民人がいかっていったらかないとこまで、 なるほど。 はい。 あの、 あの、 ゲン資力の事故とか、 他のいろんな不正じゃんじゃないですか。 はい。 それと同じように、 いかってくださいよ。 はい。 っていう、 まあ、 それで、 まあ、ただ、 今回その、

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